2006.01.24

ネタが無いから夢の話

22日頃、雪の降った日に見たんだけど、表面の意味と内面の意味が全然違ってた。
なんか面白かったしネタ無いし内容うpだ。


私が家の庭で、雪かきをしながら雪だるまをつくって遊んでいると、家の前に教習所のバスがタイヤのチェーンをジャラジャラ鳴らしながら迎えに来た。
(出だしはリアルの経験に基づいている模様。ただ雪の積もっている日のバスはチェーンを付けていなかった。教習所にバス用チェーンが無かったそうな。付けてたらいいのに、という願望がこうさせたのではないかと推測。)
バスの運ちゃんが「なにやってんの[本名]さん!はやく免許センターに行かなきゃ!僕乗せていきますよ!ほら〜はやく〜!」…と言ってきて、すし詰め状態のバスに乗る。
(バスの運ちゃんは一番思い入れのあるWさんことVodafoneだった。ガンバが優勝して泣いてくれたんですよ。他にもちょっとした事で泣きそうになる、涙腺の弱い人でした。)
助手席には3人(二人の上に一人が:笑)、2列目には4人、4列目には5人も座っていたが、私のよく座っていたポジションである3列目だけ何故かぽっかり開いている。
(バスといってもワゴン車のデッカイ版みたいな奴なので、こんだけ乗ったら狭いです。なんか居心地がいいんだよな3列目。)
「そこ開けときました」と運ちゃんが言うので、「(゚Д゚)ハァ?(バカジャネーノ。助手席どうにかしろよ)」とポカーンとしていると、運ちゃんが涙目になったので「あ、鈴木がレッドスター移籍ですね」と話題を逸らす。
(運ちゃんはサッカー好き。でも海外ファン。…だからVodafoneを持ってたのかも知れない…。)
「へ〜そうなんですか鈴木がレッドスターとは凄いな」と運ちゃんが言うと、いつの間にか隣の席に“a trip”シャツを着た師匠が座っている。
(大勢乗っている中で、師匠だけがぽつーんと座ってる感じだった。とにかく浮いてた。)
師匠はゆかりご飯のおにぎりを食べていて、梅干しの種をゴリゴリとワイルドに噛み砕いていた。
(普通の2倍くらいの大きさのおにぎりを20個くらいラップに包んで持ってきてた。海苔が巻いてなかったおかげで判別できたけど、全部ゆかりご飯。)
その後バスが(雪が積もってるから)渋滞に巻き込まれ、梅干しをゴリゴリ噛み砕く音を聞いているうちに目が覚めた。
(続き気になるんですけど〜!?(`Д´ι))





内容からは全く想像できないけど、“バス”も“迎えにくる”ことも、どちらも恋愛に関することだったんですが…。
バスは異性からのアプローチを待っているという意味合いらしい。まあつまりバスで私を迎えに来て〜(キモッ)ってことか…。
私は普通〜に『免許センター行け!』という表面的な意味だと思いますけどね。

でも教習所のバス見たら手を振ってしまいそうだな。教習所にはおもしろ教官もいたし、教習所に通う友人に様子聞いちゃうだろうな。

この夢で、教習所って短い間なのに結構印象に残るってことが分かったよ…(´・ω・)
帰りの最後のバスでサカヲタ運ちゃんW氏(こと通称Vodafone)に存分にお礼を言えて、うちは悔いなく卒業できたはずなのだが…。
ハナウタ教官Jさんに会いたくなってきた(っД`)・゚・。
(なんだかしんみりしてキターw)
いつか大型でも取りに行きたいので、それまでにサカヲタ運ちゃんがVodafoneに気を取られて事故らないことを祈る。
よく携帯鳴ってたのでね。



(…あ、ペーパードライバー講習があったっけか。下手したら専門通ってる間は車運転しないかも知れないしなぁ(駄目人間)
posted by まめ at 23:55 * 千葉 * Comment(0) * TrackBack(0) * a trip

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