2006.11.03

【さすが】旅人・鈴木隆行【Number】

ついに待望の師匠インタビューキタ―――――(゚◇゚)―――――!!

スポーツの旅人
ここではない、何処かへ――。
ボーダーを越えたアスリートたちの生き方を探る。
野茂英雄/中田英寿/松坂大輔/鈴木隆行 etc.

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 辰吉丈一郎「彷徨える不死鳥」

666号は11月16日(木)発売です。

Number|次号予告

「やっぱり苦労しないといいことはないでしょう?凡人は(笑)。」
「我慢ですよ。我慢、我慢(笑)。」
「しっかりしろ! ボロ雑巾!」

 …など数多くの名言を残し(私の中で)伝説となったNumber 615
最後のは、BLACK BLACKでフリスクを5粒ほど包んで噛ませて鼻から息吸わせちゃうぞ☆(※ 1)みたいな名言ですが、上の2つはほんとに今読んでも涙腺が危険になる。 でもこの上2つの名言はWEB上じゃ読めないんだよなぁ。

(※1) すごいスース−する。涙が出る。鼻の通りが良くなる。これで目が覚めないやつは馬鹿。

 師匠のインタビューといえば師匠の言葉が興味深くて面白いんだけど、やっぱり写真も良いのが多いと思う。 ネット上でよくある師匠の変な写真を期待してる人はガッカリすると思うけど、雑誌の写真は画になってるのが多いよね。比較的。Number 615でも私服?が決まってて格好よかったし。
 でも私の場合はどの選手でもそうだけど、 私服の写真はいつも見てて照れる。フッティバルとかはとくにそうで、『いや、いいです!そんなアングルから撮らんでもいいです! ユニフォーム姿でいいです!』みたいな感じで読んでます。だから、サッカーaiは見かけても8割がた手に取れない(笑)。 ていうかサッカーaiはデザインセンス無さ過ぎ。私が言うのもなんだけど、なんかゴチャつきすぎなんだよね。 もうちょいシンプルなデザインにして欲しい。インタビューも微妙だし(´・ω・`)
(まあターゲット層は中高生なんだろうけどね)

 ちなみに、以前師匠がフッティバルしたときはこうなりました。

  ↓footival後
footival
うわwwwカッコイイけどはずかしww
このときのスタイリングは、師匠と仲良しの組長こと北原哲夫さんでした。やっぱそうだったか!って感じですが。
師匠のユニフォーム → 私服の変わりっぷりはすごいね。
(実物持ってないんで画像はヤフオクから。
 ちなみにこのfootivalはレアです。ポスター無し1000円高ス…。)


 …とまあ、脱線しましたが、Number 666はどんな構成になるのか楽しみですね。 野茂さんやヒデさんと同等に語られるってのは、「さすが師匠!」と思いつつも、何だか凄いことのように思えちゃいますね。
 666、良い意味で悪魔的になってくれるといいな〜。

posted by まめ at 14:47 * 千葉 ☀ * Comment(2) * TrackBack(0) * 師匠

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 この記事へのコメント
 提案。
ロゴのB、G、M、の色を黒とかもう少し濃い色に変えたほうが映えると思います。
Posted by 名も無き師匠 at 2006.11.08 00:46 
いや〜、背景変えたのにロゴのことすっかり忘れてました。
前は黒だったんで今の色でも平気だったんですが、青っぽくしたんで正反対なことになってますよね(笑)。
いいフォントはあるので、時間があるときにでも直しときますね。
ご指摘ありがとうございました!
Posted by まめ at 2006.11.10 13:05 
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